1. HOME > 
  2. リフォームメニュー10のポイント > 
  3. 断熱性能を高める

リフォームメニュー10のポイントリフォームメニュー10のポイント

断熱性能を高める

床・壁・天井など、家全体で断熱リフォームを行うと「次世代省エネルギー4地域基準」をクリア。床・壁・天井など、家全体で断熱リフォームを行うと「次世代省エネルギー4地域基準」をクリア。

暖房停止後の室温変化

1980年代住宅と次世代省エネルギー地域基準にリフォーム
した場合。

床・壁・天井に高性能な断熱材を使用して、「次世代省エネルギー地域基準」をクリアする仕様へとリフォームすることもできます。 当社独自の実験でも、住まい全体で断熱リフォームを行なうと、暖房を停止しても長時間快適な室温を保つことが実証されています。

暖房停止後の室温変化

1980年代住宅と次世代省エネルギー地域基準にリフォーム
した場合。

  • 屋根・天井のリフォーム屋根・天井のリフォーム

    屋根・天井には断熱材を敷きつめます。これによって夏は屋根裏の熱気を遮断し、冬は室内の暖気の逃げを防止。さらに小屋裏換気によって湿気を排出して結露を防ぎます。

  • 壁のリフォーム壁のリフォーム

    外壁材、空気層、断熱材、せっこうボードなどの複合構造で高断熱を実現。また、断熱材を有孔シートで包み込み、室内側には湿気の侵入を防ぐ防湿シートを施すことで、壁体内の結露を防ぎ、住まいの耐久性も高めます。

  • 床のリフォーム床のリフォーム

    湿気に強く断熱性に優れた断熱素材で床板の下を包み込むようにおおい、床下からの底冷えを遮断します。

純正リフォーム リフォームメニュー 10のポイント純正リフォーム リフォームメニュー 10のポイント